1: みつを ★ 2018/08/16(木) 18:50:57.49 ID:CAP_USER9
    https://bg-mania.jp/2018/08/16260618.html

    【朗報】マクドナルド、ポテト全サイズが150円に!

    マクドナルド各店では2018年8月20日から31日まで、「マックフライポテト」全サイズが150円になるキャンペーンが実施されます。

    最大170円もお得

    期間中はポテト単品がS、M、Lどれでも150円で楽しめます。通常Mサイズは270円、Lサイズは320円なので、最大170円もお得に味わうことができます。

    外はカリッと、中はホクホク食感のこだわりのポテトを、この期間に思う存分堪能してみては?

    詳細は公式サイトへ。

    * 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。
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    1: nita ★ 2018/08/16(木) 15:17:34.36 ID:CAP_USER9
    2018年8月16日 14時09分

     生活に困窮したLGBTなど性的少数者の自立に向けた場をつくろうと、東京都内のNPO法人などが協力し、当事者が一定期間、住居に利用できる個室シェルター「LGBT支援ハウス」を開設する。九月末まで、物件資金など百五十万円をインターネットのクラウドファンディングで募っている。 (奥野斐)

     「家族にゲイ(男性同性愛者)だとばれて、『気持ち悪い』と言われてけんかになった。それが、家出の引き金でした」。都内在住の介護施設職員の男性(40)は、十四歳で家を出た当時を振り返った。

     当事者が多い新宿二丁目周辺で知り合った男性の家を転々とし、数カ月間、生き延びた。「学校でもいじめられ、家にも居場所がなかった。大人に助けを求めようとは思わなかった」

     幸い、年上のパートナーと出会い、ホームレス状態を脱した。エイズウイルス(HIV)感染が判明したが、今も共に暮らす。「自分のような人が前に進むきっかけの場があれば」と話す。

     生活困窮者支援をする立教大大学院特任准教授の稲葉剛さん(49)によると、男性のように十、二十代で家出したLGBTの若者からの相談は少なくない。職場の無理解で退職に追い込まれる例も目立つ。国内で正式な調査はないが、英国では若年ホームレスの四人に一人、米国では約四割がLGBTとの統計もある。

     自治体などのシェルターは男性向け個室が少ない。取り組みに関わるNPO法人「ぷれいす東京」代表の生島嗣(ゆずる)さん(59)は「相部屋では、同性間の性暴力から逃れた男性や、トランスジェンダー男性の安心、安全が守られない」と個室の必要性を説く。開設を目指すシェルターは、当面は中野区内に一室を借り、秋から運用する予定。利用者を恒久的な住居や生活保護、医療サービスにもつなぐ。

     LGBTを巡っては、自民党の杉田水脈(みお)衆院議員(比例中国ブロック)が月刊誌への寄稿文で「実際そんなに差別されているものでしょうか」とした。取り組みに協力する認定NPO法人「グッド・エイジング・エールズ」代表の松中権(ごん)さん(42)は「まだまだ見えない差別や偏見があり貧困や孤独、病気の負の連鎖に陥る人がいる。こうした現状に目を向けて」と訴える。

     クラウドファンディングの呼び掛け団体は「LGBTハウジングファーストを考える会・東京」。「グリーンファンディング」のホームページから「LGBT支援ハウス」で検索。

    ◆男性同性愛者7割 両親に伝えず

     NPO法人ぷれいす東京が、男性同性愛者を主な対象に実施し昨年度公表した調査では、回答者約七千人の七割にあたる69・9%が、両親にカミングアウト(同性愛者だと伝えること)をしていなかった。職場や学校でも66・2%は公表していない。多くの当事者が秘密を抱えて暮らしており、姿が見えにくい現状がある。

     調査は、インターネットの出会い系アプリ利用者に、二〇一六年九~十月に実施。「日常生活で悩みやストレスがあるか」との問いに90・8%が「ある」と回答し、厚生労働省「国民生活基礎調査」(二〇一〇年)の同様の項目での男性回答42・4%の倍以上だった。原因を複数回答で聞くと、仕事(69・8%)、収入・家計・借金等(61・8%)に続いて、恋愛・性に関すること(61・5%)、家族以外との人間関係(52・5%)が多かった。

     また、住む家がなくなった経験がある人は全体の5・2%と、約二十人に一人。過去に性行為をして金銭を受け取った経験がある人は22・7%に上った。
    (東京新聞)

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018081690140909.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/16(木) 14:17:33.54 ID:CAP_USER9
    お笑い芸人のオードリー・春日俊彰が、7月25日放送の『イッテンモノ』(テレビ朝日系)に出演した。

    番組では自宅の掃除の話題に。
    乱雑に物が置かれている自室の写真が紹介されると、春日は「19年住んでるんですけど、自分で掃除した記憶が1回もない」と発言する。

    本人によると、以前自宅で使用している羽毛布団のダニの数を調べるロケがあったという。

    「調べたらほとんどいなくて。意外じゃないですか。理由を聞いたら『ダニすら住めない環境』。夏は(部屋が)めちゃくちゃ暑い」

    ダニも生きられない過酷な環境のアパート名は「むつみ荘」。
    風呂なしだが、場所が東京・高円寺にも関わらず家賃3万9000円という格安物件だ。

    アパートの大家はテレビのロケにも積極的に協力してくれるらしい。
    春日は読書情報サイト「Book Bang」のインタビューでこう明かしている。

    「私の大家さんは私の仕事を相当応援してくれています。
    (中略)過激なロケも全部OKで、元横綱の曙さんが朝の7時にうちに来て玄関ドアをぶち破ったときなど、
    どーん、どーん!と音をたててドアの横の壁が崩れていくのを、大爆笑しながら見学していましたからね」

    ちなみに春日が「むつみ荘」に住み始めたのは、オードリーが注目を浴びたM-1グランプリ出場のはるか前。
    上京に際し、いろいろな風呂なし物件を見て回ったが、「妖気が漂っていて」やめたという。むつみ荘に決めた理由についてこう語る。

    「(風呂なし物件は)建物自体が古いこともありますが、『ここから頑張って世に出て行くぞ!』という前向きな気持ちより、『終着点』のように感じられて……。
    でもむつみ荘にはそんなこと一切感じなくて、見た瞬間『ここに住みたい』と即決でした。完全に“ビビビ契約”です」

    インタビューでは「むつみ荘一筋、むつみ荘しか経験してない私です」とも語っている春日。
    ダニは生存できないが、春日にとっては安住の地なのだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15116034/
    2018年8月5日 7時0分 Smart FLASH

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