2018年03月

    1: ばーど ★ 2018/03/31(土) 19:03:34.04 ID:CAP_USER9
    河野太郎外相は31日午後、高知市で講演し、北朝鮮が新たな核実験への準備と受け取れる動きを見せているとの見方を示した。「核実験をした実験場でトンネルから土を運び出し、次の核実験の用意を一生懸命やっている」と指摘した。

    2018/3/31 18:42
    共同通信
    https://this.kiji.is/352749994639459425

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    1: ばーど ★ 2018/03/31(土) 18:55:04.14 ID:CAP_USER9
    電気自動車の普及のネックとなっている充電の待ち時間が大幅に短くなるかもしれません。トヨタ自動車は、わずか数分で電池ごと交換する充電の仕組みを新たに検討していることがわかりました。

    電気自動車は電源のコードをつないで充電する方法が一般的ですが、現状では急速充電器を使ってもフル充電までは1時間ほどかかり、待ち時間の長さが普及のネックとなっています。

    このため、トヨタは、待ち時間を大幅に短縮できる「電池交換式」という仕組みを新たに検討していることが、関係者への取材でわかりました。

    この方式は、各地の販売店などに充電ステーションを設け、残量が減った電池を充電済みの電池に交換する仕組みです。

    電池の交換にかかる時間はわずか数分で、従来、充電にかかっていた時間を大幅に短縮できるということです。

    比較的短い距離を移動する小型の電気自動車への導入を想定していて、トヨタは、電池を交換する場所をどう増やすかなど、導入に向けた検討を進めることにしています。

    ■「電池交換式」 すでに電動バイクで実用化

    この「電池交換式」の仕組み、電動バイクなどではすでに実用化されています。

    台湾では、新興のバイクメーカーがこの仕組みを導入して販売を伸ばしているほか、先月から沖縄県の石垣島でも観光客向けにバイクを貸し出す事業を始めています。

    この仕組みを電気自動車にも導入し、普及につなげようというのがトヨタの狙いです。

    この方式では、高額な電池をドライバーが所有せず、必要な時だけ借りる形になるため、車本体の販売価格を安くできるメリットもあるということです。

    電気自動車は、充電に時間がかかることや充電のインフラが整っていないことなどから、国内での普及率はまだ1%に満たない状況ですが、今後、普及の動きが広がるのか、注目されます。

    ■電気自動車 トヨタが巻き返しの動き

    ハイブリッド車が主力のトヨタは、量産型の電気自動車を販売していないことで遅れも指摘されていましたが、このところは巻き返しの動きを本格化させています。

    去年9月には「マツダ」や「デンソー」と電気自動車の開発を行う新会社を設立したほか、去年12月には「パナソニック」と電池の分野で提携を強化すると発表。2020年に中国で初めて量産型の電気自動車を販売する計画も明らかにしています。

    中国やヨーロッパを中心に環境対策としてEVシフトが加速する中、電気自動車をめぐるメ-カーの競争はさらに激しくなりそうです。

    3月31日 15時11分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180331/k10011386681000.html

    ★1が立った時間 2018/03/31(土) 16:07:43.49
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522480063/

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/03/31(土) 19:04:52.38 ID:CAP_USER9
    2018/03/31 18:57:20

    極楽とんぼの山本圭壱が、31日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ! 22年間の感謝をこめて最後はみんなで空高く舞い上がれスペシャル!!』で、"めちゃイケメンバー"に復帰した。

    この日は、1996年10月の第1回放送と同じく、フジテレビ本社近くの東京・台場の海上に浮かんだ船の上からスタート。22年前と同じ船の上にレギュラーメンバーが勢ぞろいする中、06年に不祥事で脱退した山本も乗り込んで乾杯に参加した。

    山本は、テレビ復帰後も「めちゃイケメンバー」として認められていない中で同番組に出演しており、ナインティナインの矢部浩之は「気になるわ~気になるわ!」と引っかかっていたが、岡村隆史の「最終回、間に合ったよ」という声とともに、
    他のメンバーからは温かい拍手が。ナレーションの木村匡也氏が「皆さまのご理解のおかげです」と補足し、最終回はメンバーが舞い上がるごとに「マイアガール」ポイントが加算されていくことが説明された。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://news.mynavi.jp/article/20180331-609447/

    【【衝撃】山本圭壱、最終回でめちゃイケメンバー復帰 岡村「間に合ったよ」】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2018/03/31(土) 19:09:17.33 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00050093-yom-soci
    読売新聞

     「保護者とも意思疎通ができない」「教員の負担も限界」。

     日本語を習得できていない外国人の子供の急増に、教育現場からは悲鳴が上がる。

     横浜中華街に近い横浜市立南吉田小学校では、全校児童約740人の半数以上が外国籍などの子供だ。保護者が帰化して日本国籍になっていても、家庭で使うのは母国語のみという子供もいる。昨秋の運動会では英語や中国語など計6か国語で放送を行った。

     「臨時休校が決まっても、多言語のプリントが作れない」。こう漏らすのは関西の政令市の担当者。教員は日本語にふりがなをつけたり、個別に電話したりする対応を迫られている。

     気持ちをうまく伝えられない外国人の子供が、日本人の子供とけんかになるケースもあり、首都圏の政令市の中学教諭は「生徒指導事案の8割に外国の生徒が関わっている」と明かす。

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    1: ばーど ★ 2018/03/31(土) 15:37:35.50 ID:CAP_USER9
    「ラブライブ!サンシャイン!!」の舞台として知られる静岡県沼津市内浦地区へ「聖地巡礼」に訪れていた一部ファンの「ある行動」に、地元住民が「敬意を表さずにはいられません」と感謝している。

    地元の観光案内所などによれば、それは同地区で発生した車3台が関係する事故のことだ。片側1車線の道路で交通渋滞も懸念された中、ファンら数人が自らすすんで、車の誘導に専念した結果、無事に「後続の車もトラブル無く進めた」という。

    ■20代前半の男性ファンか

    沼津市内浦地区は、伊豆半島沿岸の駿河湾に面する人口1836人(17年10月時点)の町だ。9人の少女が結成するスクールアイドルグループを軸にした人気作品「ラブライブ!サンシャイン!!」(テレビアニメはTOKYO MXほかで放映)の舞台にあたり、多くのファンが「聖地巡礼」に訪れている。

    そんなのどかな街の観光案内所「三の浦総合案内所」(内浦長浜)が面する県道17号沿いで2018年3月28日夕、車3台が絡む交通事故が発生したと明かすのは、同案内所の担当者だ。29日のJ-CASTニュースの取材に「車3台の追突事故でした。真ん中の車に乗っている方はむちうち状態になっていました」と話す。

    事故現場の道路は片側1車線だった。事故の車3台でパンク状態になった車線では、多くの車や大型バスなどが後ろからやってくる一方、もう片方の車線では、双方向の車が往来する。近隣住民や観光客ら野次馬も集まり、周囲は騒然としていたという。

    そんな窮地を救ったのが、居合わせた「ラブライブ!サンシャイン!!」のファンたちだ。同担当者によれば、ファンらは「どこからともなく」現れると、自ら率先して赤の誘導灯を持ち、大声で双方向から来る車両を誘導した。20代前半くらいの男性4人程度で、「本当に上手で、機敏な動きでした」という。

    担当者は「2次事故に遭ったら困るな」と心配していたそうだが、おかげで助かったと感謝の言葉を繰り返した。警察と消防が事故後「1時間くらい」経過した頃に現場に到着するまで、彼らの交通誘導は続いたという。

    ■「誘導灯や笛を貸してほしいとやって来た」

    一部ファンのこうした行動は、ツイッターでも注目を集めることになった。地元の旅館「とさわや旅館」(内浦三津)のツイッターアカウントが28日夜、

    “「本日夕方に三の浦案内所前で乗用車3台が絡む交通事故がありました。警察官到着前の騒然とした中、数名のファンの方々が声を枯らしながら内浦主要道路が渋滞をしないように交通誘導を行っていました。彼等のおかげで後続の車もトラブル無く進めたのでは無いかと思います。敬意を表さずにはいられません」

    と明らかにしたのだ。

    ツイートのリプライ欄では、「ラブライブ」のファンを「(ラブ)ライバー」と呼ぶことから、

    “「沼津に来られるライバーさん達は親切なんですね!二次災害にならないで良かったです」
    「ライバーの鏡ですな 同じライバーとして凄く嬉しいです」
    「同じ地に観光にきたことも多生の縁です。皆仲間なのです」

    と称賛の声などが相次いで寄せられた。

    ツイートを投稿した旅館の従業員は、J-CASTニュースの取材に「地元消防団の役員を務めています。ファンの子たちが、誘導灯や笛を貸してほしいとやって来ました」と説明した。

    約4~7人の若い男性が40~50人くらいの野次馬に見守られる中、道路の中央、両側とそれぞれ役割を分担し「一生懸命、だいぶ大きな声」で誘導する。従業員はそんな姿に、「今の若者にしては良心的な子たちだと感動しました」という。

    総合案内所の担当者も「『ラブライブ!サンシャイン!!』のファンの方は、地元の人よりも積極的にゴミ拾いをしてくれるなど、損得なしに動いてくれます」と述べていた。

    “「遠くから聖地巡礼に来て、地域を盛り上げてくれて、感謝しています。ここはアニメの放送前と比べ、多くの車や人が行き交う町となりました」

    一方、静岡県警の広報課はJ-CASTニュースの取材に「こちらに(そのような事故の)記録は残っていない。発表案件でなかったのではないか」と話した。

    2018/3/30 19:44
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/03/30325035.html?p=all

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