スポーツ

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/08/17(金) 10:08:53.10 ID:CAP_USER9
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081700317&g=spo

    日本大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で、反則行為を行った宮川泰介選手(20)が
    チームに復帰する意向を持っていることが17日、分かった。関係者によると、宮川選手は16日、
    部員に対して迷惑を掛けたことを謝罪し、チームに復帰したいと伝えた。
     
    日大3年の宮川選手は5月に東京都内で記者会見を開き、内田正人前監督から反則行為の指示を
    受けたことを明かすとともに、「アメフットを続ける権利はない」と退部の意思を示していた。
    関東学生連盟からはチームと同様に、2018年シーズンの公式試合出場資格停止処分を受けている。
    今後は反省文の提出などを経て理事会で承認されれば、復帰が可能となる。 
     
    一連の問題で、関東学連は内田氏と井上奨元コーチに除名処分を科し、日大はこの2人を懲戒解雇した。
    アメフット部の新監督には9月1日付で元立命館大コーチの橋詰功氏が就任する。

    【【アメフト】日大の宮川選手、復帰の意向。部員に謝罪しチームに復帰したい今の心境を語る】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [ニダ] 2018/08/17(金) 08:25:08.61 ID:5bYSJ2pA0 BE:478973293-2BP(1501)
    Liverpool FC
    Liverpool FC wish to apologise for an unauthorised post sent out across our official LFC South Korean platforms
    in celebration of their National Liberation Day. We have removed the offending image and we will be reviewing the
    matter internally.
    リバプールFCは、クラブの公式ソーシャルメディア韓国語版において、韓国の光復節を祝う投稿がクラブの許可なく
    されたことについてお詫びいたします。
    不快な画像を含む投稿はすでに削除しましたが、この問題について、クラブ内で調査を行っていく予定です。
    https://ja-jp.facebook.com/JapanLFC/posts/1824520014292122
    no title


    【発端】
    リバプールの韓国版公式Twitterアカウントで、疑問の残るツイート
     8月15日にリバプールの韓国版公式Twitterが、日本の統治からの解放を記念した光復節(こうふくせつ)を祝うツイートを、
    日の丸を踏みにじって行進する人々が描かれた画像とともに投稿した。なお、現在当該ツイートは削除されている。
     イギリスのクラブであるリバプールが、日本と韓国の間に存在する政治的な緊張感を高めかねない、メッセージ性の強い
    ツイートをすることには疑問の余地が残る。
    https://football-tribe.com/japan/2018/08/16/66808/
    画像
    no title

    【【サッカー】韓国版Twitterで日章旗踏みつけ画像を投稿したリバプール、謝罪する】の続きを読む

    1: THE FURYφ ★ 2018/08/15(水) 19:30:14.00 ID:CAP_USER9
    異種格闘技戦イベント『巌流島』が、1月大会以来約8カ月ぶりに9月17日(月・祝)千葉・舞浜アンフィシアターで開催されることが
    発表された。

    今大会では初の『全日本武術選手権大会』が行われる。これは、巌流島で行っているトライアウトや手合わせ稽古会から選出した
    武術家と、巌流島常連選手、さらに招待選手を合わせ、16名16格闘技・武術流派によるワンデートーナメントを行うもの。

    ルールは、巌流島ルールの1試合5分1R。優勝するには1日4試合を勝ち抜かなければならない。今回のトーナメントのみ、
    巌流島指定の道着ではなく、各武術のバックボーンの道着を着用する(またはその競技のコスチューム)。

    トーナメント組み合わせの発表は近日中に行われる予定で、以下の格闘技・武術流派から16名がすでに選ばれているという。
    巌流島事務局の発表によると中にはアッと驚く大物ファイターもいるとのことだ。

    ・実戦空手 ・現代空手研究会 ・数見空手 ・空道
    ・柔道 ・サンボ ・柔術 ・CACC ・修斗
    ・パンクラシスト ・プロレス ・Uスタイル
    ・キックボクシング ・ムエタイ ・ミャンマーラウェイ
    ・テコンドー ・システマ ・クラブマガ ・ジークンドー
    ・合気道 ・カマキリ拳法 ・喧嘩師 ・ボディガード ・相撲

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000011-gbr-fight

    【【格闘技】16種の格闘技・武術流派によるトーナメント「全日本武術選手権大会」開催 合気道、喧嘩師、ボディガードなど参戦=巌流島 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/08/15(水) 19:32:38.39 ID:CAP_USER9
    明治安田生命J1リーグは15日、第22節の9試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸とサンフレッチェ広島が対戦した。

    試合は15分、FWパトリックのゴールで広島が先制する。すると神戸は17分、中央のFWルーカス・ポドルスキからのパスを、アンドレス・イニエスタがペナルティエリア左で受ける、するとイニエスタは中央に向かってドリブルをして右足を振り抜く。

    イニエスタのシュートはゴールネットを突き刺し、神戸は1-1に追いついた。

    イニエスタは前節・ジュビロ磐田戦に続き、2試合連続でのゴールとなった。

    8/15(水) 19:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00010003-goal-socc

    写真
    no title

    【【サッカー】<イニエスタ>右足一閃…ポドルスキのパスから2試合連続ゴール!】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/12(日) 16:39:29.09 ID:CAP_USER9
    ▼2回戦 2018/08/12(日) 星稜(石川) - 済美(愛媛)

    星稜 5 0 1 0 1 0 0 0 2 0 0 0 2|11
    済美 0 0 1 0 0 0 0 8 0 0 0 0 4|13

    https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2018081263.html

    【高校野球】済美が延長13回に劇的サヨナラ勝利 矢野が史上2人目のサヨナラ満塁弾 

    ■星稜は9回に同点、13回に勝ち越すも… 

     第100回全国高等学校野球選手権記念大会第8日、第3試合は済美(愛媛)がタイブレーク方式の延長13回の末、星稜(石川)に13-11で劇的サヨナラ勝利を飾った。 

    【表】大阪桐蔭vs沖学園、龍谷大平安vs八戸学院光星など2回戦は好カードが目白押し… 第100回記念大会の日程および結果一覧 

     8回裏まで試合の主導権を握ったのは星稜だった。星稜は初回、1死から2番・河井が左翼へのヒットで出塁すると、続く1年・内山が四球を選び、1死一、二塁。ここで4番・南保、5番・竹谷のクリーンナップコンビが連続タイムリーで3点を先制した。なおも2死二塁から7番・鯰田、8番・山瀬にも連続タイムリーが飛び出し、初回に打者一巡5点の猛攻を見せた。 

     3回には先頭の南保が左翼への三塁打を放った後、続く竹谷の打席で済美の先発・山口直が暴投し、1点を追加。5回には2死二塁から鯰田が、相手遊撃の失策を誘う間に二塁走者が生還した。 

     だが、7-1と星稜が6点をリードする8回裏にドラマは生まれた。済美が、星稜の4番手・竹谷に襲い掛かった。先頭・政吉が死球、続く矢野が投手強襲の内野安打で出塁し、無死一、二塁とすると2番・中井雄が左前にタイムリーを運び、まずは1点を返す。なおも1死一、二塁で4番・池内が左前にタイムリーを放つと、続く伊藤が中前打で1死満塁。ここで山口直が押し出し死球を呼び、3点差とした。 

     ここで星稜は竹谷に代わり寺西を投入。だが、勢いづいた済美打線は止まらない。2死満塁から武田が二塁へ内野安打の間に2者が生還。最後は2死一、三塁から、この回2度目の打席に立った政吉が、左翼席へ逆転3ランをたたき込み、9-7と2点勝ち越しに成功した。 

     済美が勝利目前の9回表。今度は星稜が意地を見せる。1死から内山、南保が右翼へ連続ヒットで一、二塁。続く竹谷がセンターへタイムリーを弾き返し、1点差に詰め寄る。さらに2死一、二塁から鯰田が左翼へ放った浅めのフライを左翼手が取れず。星稜は土壇場で同点に追いついた。 

     試合は今大会4度目の延長戦に突入。10回と11回は両軍ともに無得点。済美は12回表に星稜を3者凡退に抑えると、その裏、先頭の芦屋が中越え二塁打。続く池内が四球で歩いた後、伊藤が送って、1死二、三塁の絶好機を迎える。ここで山口直が四球で1死満塁としたが、星稜6人目の寺沢に2者連続三振に斬られ、勝負は今回大会2度目のタイブレークに持ち込まれた。 

     延長13回、星稜は無死一、二塁から東海林が一塁ゴロで1死二、三塁と走者を進めると、続く河井のボテボテの三ゴロで三塁走者が果敢に本塁を目指し、セーフをもぎとった。なおも1死一、三塁で今度は佐々井が見事スクイズを決め、星稜は2点勝ち越しに成功する。 

     だが、済美も諦めない。無死一、二塁から政吉が三塁線へセーフティバントを決めて無死満塁。ここで政吉が右翼ポールを直撃する満塁弾アーチを放ち、劇的なサヨナラ勝利を飾った。 

    8/12(日) 16:38配信 Full-Count 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00178143-fullcount-base

    【【高校野球】2回戦 星稜 11-13x 済美 延長13回タイブレーク 済美が逆転サヨナラ満塁ホームランで勝利!!】の続きを読む

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