生活

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [MY] 2018/08/10(金) 09:15:14.74 ID:U150xs3H0● BE:299336179-PLT(13500)
    sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
    顔の変形やあざ、まひ……特徴的な外見のため好奇の目にさらされ、学校や就職、結婚で差別を受ける「見た目問題」。生まれつき、
    顔の右側にあざのある大学4年生の彩さん(21)が、インスタグラムで自らの顔を公開し、大きな反響を呼んでいます。なぜ公開したのでしょうか。
    彩さんに話を聞きました。(朝日新聞文化くらし報道部記者・岩井建樹)

    顔の右側、薄紫色のあざ

     都内の駅の改札口で、彩さんを待ちました。やってきたのは、笑顔がすてきな、どこにでもいる大学生。違うのは、顔の右側に薄い紫色のあざがあることです。

     生まれつき「単純性血管腫」があり、毛細血管が拡張しているから、紫色に見えるといいます。中学1年生の冬まで、年3回ほどレーザー治療を受けてきました。あざに痛みはなく、見た目以外の症状はありません。
    インスタ3年、初めて公開

     彩さんは今年4月4日、3年ほど前に始めたインスタグラムへの約1000枚目の写真で、初めて顔を公開しました。「“世の中、色んな人がいるんだなあ”と知ってもらいたい。皆知っていれば、見た目によって友達ができない、働けない、とか様々な“見た目問題”が少しは解消されるはず」とメッセージを添えました。投稿には、1900件を超える「いいね」が付きました。
    SNSとリアルな自分が離れる違和感

     インスタには、「世界中のみんなに、この文章を読んでほしい」とメッセージも。

     なぜ公開しようと思ったのでしょうか? 彩さんは視線をそらさず淡々と話してくれました。

     「もともとは日記の代わりに、旅先で撮った写真を載せていました。でも、顔写真を公開するのは、避けていました。SNSで公開することに抵抗や怖さがありましたので」

     「フォロワーが増える中で、SNSとリアルな自分が乖離(かいり)していくことに抵抗を感じていました。また、SNSで知り合った人と、実際に会って友だちになることもあるので、SNS上に素の自分を出したほうがいいと思い、顔を公開しました。見た目問題に悩んでいる人たちの力になりたいとの思いもありました。私がSNSや街中で顔をさらしまくるから、みんな単純性血管腫のことを知ってねって、感じです」

     公開後、フォロワーは4000人まで増えました。初めて会う人にあざの説明をする必要がなくなり、友だちづくりが楽になったといいます。

     同じ症状を持つ子どもの親から、メッセージが届くこともありました。そんなとき、彩さんは必ず、「親が隠すのだけは絶対にやめて」と伝えているそうです。
     
     「確かに、外に出れば、傷つくことがあるかもしれない。でも、『かわいそう』だからと外に出ないと、子ども自身が『自分はかわいそうな存在なんだ』って思うようになってしまいますから」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000001-withnews-soci

    【画像】顔のあざを公開した個性的美人女子大生のインスタ写真
    no title

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    1: ばーど ★ 2018/07/24(火) 11:02:49.36 ID:CAP_USER9
    7月17日に、愛知県豊田市で小学1年生の児童が熱中症で亡くなりました。各社報道によると、公園で30分ほど昆虫採集をした後、児童たちは教室に戻って教室で休憩していました。ところが、休憩中に意識を失い、救急車で搬送されましたが亡くなりました。かけがえのない子どもを失ったご家族の心情は察するにあまりあるところです。

    この教室にエアコンはなく、扇風機が4台設置されていただけとのことです。暑いさなかに公園に出掛けた判断も問題になっていますが、教室にエアコンがあったら助かった可能性があるということも指摘されています。この事故を受け、豊田市では、小学校の教室のエアコン設置工事を前倒しで進める方針を決めました。
    .
    ■根強くある「エアコン不要」の根性論

    学校にエアコンを設置すべきか否かという議論は十年前からありました。そして、数年前までは、「子どものうちからエアコンの中で過ごしてばかりいては、体が弱くなる。せめて学校では……」「教室を快適にしてしまうと、休み時間にも外に出て遊ばなくなる」「つねに快適な環境の中にいては忍耐心が育たない」などという意見もありました。

    ですが、今年の酷暑を経験してみれば、もはやそういう議論をしている段階でないことは明らかです。豊田市の事故は校外学習の後ということでしたが、このままでは、ずっと教室にいて熱中症になる児童が続出する可能性があります。
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    休み時間に外遊びをした子どもたちが汗だくで教室に戻ってくると、体感温度はさらに上がります。そうでなくても、1つの教室に40人近い子どもがいるのですから、子どもたちの発する熱の量だけでもハンパないものがあります。

    私も講演先の学校で授業中の教室を参観させてもらうことがありますが、エアコンがない場合、7月や9月の教室内は勉強に取り組めるような環境ではありません。また、勉強面だけでなく、不快な環境にいればストレスもかかりますし、いら立ちにより子ども同士のトラブルやいじめが増えることも考えられます。

    「昔は学校にエアコンなどないのが当たり前だった。今の子は今の子は軟弱だ」という意見は根強くあります。そこで、気象庁の「過去の気象データ検索」で調べてみました。

    ■50年間で2.5度も上昇した平均温度

    たとえば奈良県奈良市の1967年(50年前)の7月の「一日の最高気温」の平均は、30.5度でした。

    そして、1987年(30年前・今の子育て世代が子どもだった頃)の7月の「一日の最高気温」の平均は、31.0度でした。
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    ところが昨年、2017年の7月の「一日の最高気温」の平均は33.0度です。

    つまり、50年間で2.5度も上昇したのです。また、この30年間だけでも2.0度の上昇です。平均が2.5度も上昇したというのはすごいことです。しかも、上昇の度合いも上がっています。

    また、たとえば愛媛県松山市の1967年(50年前)の7月の「一日の最高気温」の平均は、30.7度でした。

    1987年(30年前)の7月の「一日の最高気温」の平均は、30.7度で、これは1967年と変わりがありません。
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    ところが昨年、2017年の7月の「一日の最高気温」の平均は32.6度です。

    つまり、この30年間だけで1.9度も上昇したのです。

    ついでに、7月の「一日の最高気温」の平均が30年間でどのように変化したか、気象庁のデータより、あといくつかアトランダムに調べてみたら、次のような結果が出ました。

    福岡市は3.0度上昇

    静岡市は1.1度上昇

    長野市は0.5度上昇

    横浜市は1.7度上昇

    高知市は2.2度上昇

    秋田市は2.3度上昇

    札幌市は2.9度上昇

    那覇市は1.6度上昇

    ということで、もう十分ですね。このように、日本の気温は確実に上昇しています。ですから、「昔は学校にエアコンなどないのが当たり前だった。今の子は軟弱だ」などという意見は成り立たないのです。

    ところで、なぜ主に奈良県と愛媛県を例に取ったかというと、この両県は最高気温が高いにもかかわらずエアコン設置率が低いという最悪な県だからです。

    ※以下本文省略 見出しのみ 全文はソース先をお読み下さい

    ■「9月は大丈夫だろう」でいいのか

    7/24(火) 7:44
    東洋経済オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00230472-toyo-bus_all&p=1

    ★1が立った時間 2018/07/24(火) 08:39:35.26
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532393333/

    【【根性論】弱体するから「教室にエアコン不要」と言う大人へ】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/06/05(火) 09:47:52.01 ID:CAP_USER9
    2018.06.05
    「やっぱり懲戒請求は正しい」「弁護士を見たらチョウセンジンだと思え」「糞チョンが逆ギレ」 それでもネット上ではこんな過激発言が相次いでいる。

     東京弁護士会による朝鮮人学校への補助金支給要求声明を巡り、誤解されて懲戒請求を受けた佐々木亮弁護士と北周士弁護士が業務妨害の被害を訴えた一件。約960人に対し訴訟を起こすとした両弁護士は、会見で和解による譲歩案も提示したが、ネット右翼(ネトウヨ)はやっぱり懲りないようだ。

     この会見でもうひとつ驚いたのは、懲戒請求した人たちの年齢構成だ。あくまで和解に応じた人での範囲だが、最も若い人で43歳、中心層は40代後半から50代で、60代、70代も含まれていたという。これまで通説では、ネトウヨの多くは「若いヒマ人で、無知な低学歴、低収入の貧困層」とされてきた。若いからといって人種的偏見を許容していいわけではないが、多くの苦労を重ねてきたはずの高齢者がネトウヨに加わっていたことに愕然とする。

    先月16日に会見が行われてから2週間以上が過ぎたが、その後、変化は起きているのか。佐々木弁護士に聞いてみた。

    「会見後に和解をしたい旨の連絡があったのは数人のみです。この間、橋下徹氏による『一般市民相手に訴えを起こした弁護士たちの方がおかしい』といった発言もあり、意を強くしているのかもしれません。いずれにせよ、6月20日ぐらいまで和解を呼びかけ、それがなければ当初の予定通りに提訴になります」

     橋下氏はツイッターで「弁護士失格」とまで言い切っているが、佐々木弁護士は今回の朝鮮学校の声明に一切無関係。この事実が抜け落ちているのかもしれない。

    ■経済的不遇で社会に取り残された感

     若年層より中高年の方が差別意識が高いことは分かったが、彼らネトウヨはどんな属性を持っているのか。

     大阪大学の辻大介准教授の調査(2014年)によれば、ネトウヨ層は男性が79%と圧倒的に多く、ネットのヘビーユーザーで、ツイッターを活発に利用する。右派系のオンラインニュースサイトへの接触も多かった。具体的には「ニコニコニュース」「MSN産経ニュース」(現・産経ニュース)、「時事ドットコム」で、いわゆる大手メディアとされる「読売」「朝日」「毎日」系のサイトへのアクセスは少なかった。

     学歴別では、「大卒・院卒」の割合が65%と高かったものの、世帯年収のコア層は36%の「200万~400万円」(別表)。調査対象は50代までだが、辻准教授は「経済状況の不遇が保守的排外性の発露につながっていることを思わせる」と分析している。

     前出の佐々木弁護士もこう言う。

    「和解を求めてきた人と話していても、無知ではあるが、受け答えは常識的です。それ以外の人の筆跡を見ても、とても達筆で高齢の方を連想させます。彼らは在日朝鮮の方々をおとしめることで、日本が良くなると本気で信じているようなところがある。純粋過ぎて、宗教的な怖さすらあります」

     最近、右翼発言が目立つ人物として思い起こすのは、吉田嘉明氏(DHC会長=77)、元谷外志雄氏(アパグループ代表=75)、高須克弥氏(医師=73)と、やはり高齢者が多い。若い人たちは冷静に対処しているのに、なぜ高齢者は他国や他者の意見を受け入れにくいのか。
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/230486/1
    no title

    【【ネトウヨの正体】ネット右翼の中心層を40代後半~50代が占める空恐ろしさ・・・世帯年収のコア層は200~400万円】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/05/31(木) 12:43:35.43 ID:CAP_USER9
    5/31(木) 8:50配信
    「YouTubeのネトウヨ動画を報告しまくって潰そうぜ」。

     ことの始まりは、5月15日、掲示板サイト「5ちゃんねる」に立ち上がったスレッドだった。

     当初は、ネット掲示板でよく見かける「匿名投稿者」たちの「悪ふざけ」の域を超える事はなかった。しかし5月18日「新潟女児殺害事件の犯人は在日だった」というデマ動画がYouTubeから削除された。YouTubeの運営サイドが、彼らの通報によって動画を削除したのだ。

     本稿では、「彼ら」の事を「なんJ民」と呼ぶことにする。

     ネット上のスラングに詳しくない人のために説明をするのであれば、「5ちゃんねる」(旧:「2ちゃんねる」)という掲示板集合サイトの中に「なんでも実況J」という掲示板があり、そこに書き込んでいる匿名投稿者たちの総称を「なんJ民」と呼ぶ。今回の一件においては、「ハンJ民」という呼称もあるが、その説明はあえて省く。

     この「なんJ民」らは、YouTubeに無数にアップされている「ネトウヨ動画」の削除に向けた行動を開始する。

     そして5月19日には、チャンネル登録者5万人以上、投稿動画数900本を超えるアカウントが、YouTubeによって凍結された。これが「なんJ民」の初めての戦果となる。

    「5ちゃんねる」の掲示板には、次々と「ネトウヨ動画」が報告され、それを見た「なんJ民」の通報によって、動画投稿者らは、アカウント停止や自主削除へと追い込まれていく。

     「なんJ民」が標的にしているYouTube動画は、人種差別やヘイトを助長しているものや悪質なデマだ。

     そもそもYouTubeでは、その「コミュニティガイドライン」において「悪意のある表現に関するポリシー」を明記している。

     曰く、「YouTubeでは表現の自由を支持し、あまり一般的でない意見でも自由に表現できるように努めていますが、悪意のある表現は許可されません。悪意のある表現とは、次のような特性に基づいて個人や集団に対する暴力を助長したり差別を扇動したりするようなコンテンツを指します」としながら、「人種又は民族的出自、宗教、身体障がい、性別、年齢、性的指向性/性同一性」等を明記している。

     最終的な動画削除の判断は、YouTubeがする。「ネトウヨ」と呼ばれる人たちが、このポリシーに反して「レイシズムや悪質なデマを含む動画」をアップしていることを、「なんJ民」はYouTube運営者に通報し続けただけだ。

    ◆ネトウヨ動画10万本が削除

     ちなみにYouTubeでは、同一アカウントの動画は2本削除されれば、2週間動画投稿禁止のペナルティが与えられ、3本削除された時点でアカウントは停止される。

    「なんJ民」らの活動は加速する。Twitter上には「#ネトウヨ春のBAN祭り」(※「BAN」とはアカウントがサイト運営側によって停止されること)というハッシュタグが躍った。

     多くの「なんJ民」がこの活動に参加しはじめると、今度は活動の効率化が図られた。始めは目につく違反動画を無作為に通報していたが、投稿数が多いチャンネル動画を優先して通報するようになった。

     また動画タイトルやサムネイルがYouTubeのポリシーに反すると通報していたものの、動画内のどの部分(何分何秒の時点の動画)がポリシーに違反しているのか具体的に通報するようにもなった。

     「5ちゃんねる」のネット掲示板「YouTubeのネトウヨ動画を報告しまくって潰そうぜ」にも5万件(50スレ)以上のコメントが付き、「なんJ民」の活動は完全に「祭り」となった。

     本稿を執筆している5月30日の段階で、「なんJ民」らが確認したところによると、YouTubeから「ネトウヨ動画」がアップされている62チャンネルがアカウント停止や自主削除となり、動画数にして10万本以上が削除された。

     そのような数々の動画をアップしていた投稿者側からは「言論の自由に対する侵害だ」、「言論弾圧だ」との声も上がるが、「言論の自由」と、他者を傷つける「表現による暴力」は明らかに違う。

    「表現による暴力」は駆逐されて然るべきである。その点において、最終的なアカウント停止や動画削除の判断はYouTubeがしているという「なんJ民」の主張は至極正しく、その判断を下しているYouTubeに筆者は賛意を示したい。

    ◆「ネトウヨ春のBAN祭り」はネット上の革命なのか?

     YouTubeは、「表現の自由」、「情報にアクセスする自由」、「機会を得る自由」、「参加する自由」の4つの自由を、YouTubeの「在り方」として定義している。「自由」を標榜するからこそ、その「自由」を守りたいからこそ、その「自由」を利用しようとする「悪意」に対してYouTubeは正しい。

    全文はこちら
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00167028-hbolz-soci

    【【ネット】ヘイト動画を消滅させた「ネトウヨ春のBAN祭り」はネット上の革命だったのか?】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/05/29(火) 07:33:26.02 ID:CAP_USER9
    2018年5月28日10:30 
    YouTubeの差別動画を愛してやまない人々に、新たなニックネームの登場です。詳細は以下から。

    まず見てもらいたいのが、アメリカのYouTubeのフォーラム。差別表現を含む動画が一斉削除されたことを受け、「日本語のフォーラムでは埒が明かない」と考えた人物が本家に直接抗議したものです。

    その際に自称保守界隈で用いられる「普通の日本人」という単語を機械的に翻訳したところ、「普通の」に「general(形:一般的な~、名:将軍)」を使ったことで「I am a Japanese general adult man(私は日本のアダルトマン将軍だ)」とも受け取れる謎の自己紹介になっています。

    そんな決死の覚悟も空しく「回答してもらいたいなら日本語のフォーラムに行ったほうがいい。私の理解では、動画の制作者が保守的かリベラルかは関係なく、動画がYouTubeの削除ガイドラインに抵触したかどうかを元に削除されている」と一蹴されてしまいました。

    しかしそんなことで諦めるアダルトマン将軍ではありません。今度は同じ内容を日本のYouTubeフォーラムに投稿することで転進を図っています。

    誰が説明しても止まらないアダルトマン将軍たちの活躍によって、日本のフォーラムはろくでもないことに。抗議者が押し寄せれば押し寄せるほど「差別動画を楽しみたくて仕方がない、生粋の差別主義者が荒らしている」という構図は強まるばかりです。

    さすがに「もしかしたらアダルトマン将軍は自称保守界隈をバカにするための『釣り』かもしれない」と心配になってきたBuzzap!編集部。急きょ彼のアカウントを覗いてみたところ、杞憂であったことが一目で分かりました。

    ちなみにアダルトマン将軍の論調は大量の差別動画が原因で公式チャンネルが削除され、「ヘイトエンペラー」などと揶揄されている竹田恒泰氏らとほぼ同じ。つまり規約違反の問題とどれだけ言われても頑なに理解しない差別動画愛好者の一員がYouTubeの本国アメリカで恥を晒してきたわけです。


    http://buzzap.net/images/2018/05/28/japanese-general-adult-man/top.png
    no title

    https://buzzap.jp/news/20180528-japanese-general-adult-man/


    日本のフォーラム
    集団嫌がらせによるYouTube動画BANについて
    現在5ちゃんねる上にて 集団で嫌がらせによるYouTube動画をBANする動きがみられます

    この様な嫌がらせによるBANが横行すると、YouTube自体の信頼性、信用性が損なわれると思いますがグーグルの方ではどのような対応をされているのでしょうか?

    http://support.google.com/youtube/forum/AAAAdXh4oBonLfMh8o-NqQ/

    ★1)05/28(月) 20:20:10.40
    前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527528724/

    【【話題】「アダルトマン将軍」爆誕、差別動画削除を本国YouTubeに抗議した自称・普通の日本人が世界に恥を晒してしまう】の続きを読む

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