エンタメ

    1: Egg ★ 2018/09/18(火) 17:58:22.58 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ「東京ダイナマイト」のハチミツ二郎(43)が18日、総合格闘家の山本“KID”徳郁さんの訃報を扱った記事についての匿名投稿に対して怒りのツイートをした。

     訃報は山本さんが率いた「KRAZY BEE・スポーツジムYSA」の公式ツイッターが「山本KID徳郁を応援して下さった皆様へ」とのタイトルで「山本KID徳郁(享年41歳6ヶ月)が、本日9月18日に逝去致しました。生前に応援、ご支援をして頂きました関係各位、ファンの皆様に本人に変わり御礼申しげます」と伝えた。

     訃報を受け、KIDさんと親交のあるアスリートからは追悼の声があふれたが、ネットニュースの投稿欄には心無いコメントがあり、ハチミツは自身のツイッターで「山本KID徳郁さんが亡くなられた。ニュースですぐに記事を見たら『試合も弱く ガンにも負けた』だなんだって書いてるコメント欄のコメントが目に入った。どうゆう生き方して来たらそんなこと書けんだ?クソ野郎 そろそろ匿名顔無しだからってクソみたいなこと書き込むのやめろよ」と一部の投稿を批判した

    9/18(火) 17:36 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000129-spnannex-ent

    写真
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    1: ばーど ★ 2018/09/18(火) 16:03:19.75 ID:CAP_USER9
    元「モーニング娘。」吉澤ひとみ容疑者の“ひき逃げ動画”を巡り、思わぬ騒動が勃発している。ドライブレコーダーに残された映像は14日発売の「フライデー」がスクープ。

    提供したのは大手コンビニチェーンなどに商品を納入する運送業者といわれるが、会社に無断でリークしたため大問題に発展しているという。

    仮にフライデー側から破格のギャラを受け取っていたとすれば、なおさら。吉澤容疑者の「うそ」を暴いた決定的瞬間の衝撃映像を公開した意味は大きかったが、とんでもない“場外乱闘”も起きていた!?

    9月18日 東スポWeb(本日の紙面)
    https://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%EF%BC%E6%9C%EF%BC%EF%BC%E6%A5%EF%BC%E7%AB%EF%BC%E7%BA%E8%A1%8C-2/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/18(火) 12:57:41.29 ID:CAP_USER9
    総合格闘家の山本“KID”徳郁さんが18日、死去した。41歳。山本が率いるKRAZY BEE・スポーツジムYSAの公式アカウントが報告した。

    以下ツイート全文

    山本KID徳郁を応援して下さった皆様へ

    山本KID徳郁(享年41歳6ヶ月)が、本日9月18日に逝去致しました。生前に応援、ご支援をして頂きました関係各位、ファンの皆様に本人に変わり御礼申しげます。

    尚、山本家、家族、友人への取材等はご遠慮頂き、ご配慮頂けますようお願い申し上げます。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000094-spnannex-fight
    9/18(火) 12:51配信

    前スレ                 2018/09/18(火) 12:44
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537242291/

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggSWP2lOSzlz2zpkPiWmL8pg---x400-y316-q90-exp3h-pril/amd/20180827-00010005-flash-000-18-view.jpg
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    https://www.youtube.com/watch?v=FgZMVawrz7o&t=25s


    'Kid' Yamamoto Theme Song TOK I Believe

    https://www.youtube.com/watch?v=jyHUNXppTRY


    K-1 山本KID徳郁vs村浜武洋

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/16(日) 16:37:45.58 0
    【速報】女優の樹木希林さん(75)が15日に死去 「全身がん」を公表していた女優の樹木希林(きき・きりん、本名・内田啓子)さんが死去したことが16日、分かった。75歳だった。シリアスからコメディまでこなせる個性派俳優として活躍する一方、2012年に、がん体質であることを指す「全身がん」を公表。04年の乳がん発症以降、約20か所のがんと闘ってきたが、ついに帰らぬ人となった。  20代からおばあちゃんを演じ、コメディからシリアスまで、変幻自在の演技で日本を代表する演技派女優として活躍した希林さんが静かに旅立った。  2012年にがん体質であることを指す「全身がん」を本紙インタビューなどで告白。翌年2月の日本アカデミー賞では表彰式のテレビ中継で「全身がん」を改めて公表し、体調が心配されていた。  今年8月13日に知人宅の外階段で転び、左大腿骨を骨折。娘の内田也哉子(42)に付き添われて病院に行き、15日に足にチタンを入れる手術を受けた。也哉子の夫で俳優の本木雅弘(52)は同30日に容体を説明。「全身がん」の影響で肺のあたりが弱っており「一時は危篤状態の場面もありましたが、無事に危機を回避した」と話していた。  毒舌で開けっぴろげな性格に見える希林さんを変えたのは、やはりがんだった。最初に襲ったのは乳がん。04年に見つかり、翌年右乳房を全摘手術した。その後、腸や副腎、脊椎などにも見つかり、治療は約20か所にも及んだ。  最初のがんから14年。人生観、死生観も変わった。「がんがありがたい」と思えるようになっていた。「私の場合、体に広がる全身がん。でもがんに感謝。経験してなければろくに『死』にも向き合わず、内田(裕也)さんのこともちゃんと理解しようと思わなかった」  最初のがんの術後が良くなく、苦しみ、独学でがんを猛勉強した。樹木が選択したのが「体への負担が少ない」とされる放射線をピンポイントで照射する方法だった。「がんが見つかってもおっかなびっくりしない。出ればつぶせばいい。がんには必ず要因がある。生活習慣も見つめ直す。簡単に治らないからこそ、自分に客観的になれ、生き方がつましくなった」と語っていた。  がんだけはない。03年には左目の網膜剥離を発症し、役者にとっては致命的な失明宣告を受けたこともあった。一時は視界は真っ白で何も見えない状態に。しかし医師の勧めた手術に納得できず、拒んだ。しばらく様子を見ていると、少し視力が戻る奇跡が起きた。「人間には医師も理解できない不思議な自然治癒力があるのよ」が口グゼだった。  日本を代表する女優の一人でありながら、マネジャーなしでスケジュールも出演料も、すべて自分で管理し、決めていた。この理由も「社員を抱えると責任を感じる」と自身の病気が背景になっていた。「でも何の痛痒も感じない。一人で何ら困ったことはないわ」と答えていた。  夫のミュージシャン、内田裕也とは別居しながら暮らす独特の夫婦関係を続けた。夫が、芸能界を騒がせた時も「私は逃げ隠れするのが一番嫌だから」と、率先してマスコミ対応し、説明に当たったことも。離れて暮らしながらも、心の中で夫を思い続けていた。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000170-sph-ent
    https://twitter.com/tv_asahi_news/status/1041227802870087680?s=19
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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    1: ほニーテール ★ 2018/09/16(日) 13:26:18.83 ID:CAP_USER9
    現役女優が芸能界の枕営業を実名告発だ! 米ハリウッドでは、プロデューサーや監督らから性的行為の強要を受けた有名女優の「#MeToo(私も)運動」が注目を集めているが、それは海の向こうだけの話ではない。
    日本の芸能界でも「悪しき慣習」として依然としてはびこり、泣き寝入りせざるを得ない女優やタレントはゴマンといる。そんな中、今回実名で立ち上がったのが女優の石川優実(31)だ。なぜ、炎上するような告発に踏み切ったのか。その思いを本紙に激白した――。

     ――告発のきっかけは

     石川:昨年12月、ブロガーのはあちゅうさんがセクハラ、パワハラを受けたとする記事を読んだのがきっかけでした。「あれ? これ自分がされたことと同じじゃないか」と思ったんです。

    ※はあちゅう氏は昨年末、会社員時代に先輩クリエーターの男性から深夜に呼び出されて性的な関係を要求されるなどのセクハラ、パワハラを受けていたことを告白した。ちなみにはあちゅう氏は7月、アダルト男優のしみけんとの事実婚を発表した。

     ――芸能界も似ている

     石川:駆け出しのアイドルとかはどうしても立場が弱い。そこにつけ込み性行為を要求する業界の有力者がいるんですよ。断ったら仕事を回してもらえないんじゃないかと何も言えないんです。一方で枕営業をするのを当たり前と思っている女性芸能人がいることも確か。でも、そんな風潮はおかしいと声を上げることにしました。私の場合、自分の経験なので説得力もあります。

     ――実際にどのような性的被害を

     石川:大きく3つありますね。まずはグラビアアイドル時代です。高校3年で芸能界入りした私は、卒業後に本格的に活動し始めました。当時、所属していた事務所は個人がやっているようなところ。都内の出版社に営業に回り、ある有名出版社のグラビアの仕事を得ることができました。

     ――グラビアもいろいろあるが

     石川:最初は水着からだったんですが、回を重ねるごとに露出が多くなっていったんです。水着の次はスカートの下に水着、その次は下着、その後、Tバック、手ブラ、泡ブラとエスカレートしていきました。

     ――マネジャーには文句を言った

     石川:もちろん。でも「露出しないと、もう使ってもらえないぞ!!」と言われ…。しかも出版社に自分でコンタクトをとることも禁じられていたので、事務所がどのような取り決めをしているかわからず、結局は言いなりになるしかありませんでした。最終的にはその事務所も辞めました。

     ――自分の甘さもあった

     石川:それは否定できません。事務所との所属契約の契約書を交わすときも、よく読んでいませんでしたし、複写を自分で持つという認識もなかった。業界の知識もゼロ。でも、だからといって本人の合意抜きに何でもやっていいわけではありませんよね。

     ――2つ目が舞台女優時代

     石川:21歳ぐらいから女優業を始めたのですが、制作会社の人間Xによく関係者の酒席に同席させられました。まあ、そのぐらいならまだお付き合いの範囲と言えなくもないですが、ある時、Xとテレビ局のプロデューサーの3人で飲んでいたんです。そしたら新宿歌舞伎町のホテルに連れ込まれてしまって…。それで2人から強要されたのです。

     ――抵抗しなかった

     石川:もう麻痺していました。これを断ったら仕事がなくなるんじゃないかという不安もありましたし。幸い、最後までやらずに逃げましたが…。

     ――最後は枕営業詐欺

     石川:友達の紹介で大手広告代理店を名乗る人間Yを紹介されたんです。ある時、Yは「1部上場企業のキャンペーンガールの仕事がある」と言ってきました。ギャラは数千万。一方でYは「性接待はあるからね」と当然のように言うのです。仕方なく私は合意しました。その日のうちにホテルで関係を持ったのですが…。結局、すべてウソだったんです。

     ――ネットでこれらのことを書いたら反響があったとか

     石川:すごかったです。もちろん、誹謗中傷もありました。「ブス」「実力がないから」「売名だろ」みたいな。でもうれしいこともありました。現役、OB含めて女優さんから「よく声を上げてくれた」と感謝のメッセージが続々きています。やはりやってよかったと思います。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000005-tospoweb-ent
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