社会

    1: Toy Soldiers ★ 2018/08/15(水) 17:17:50.34 ID:CAP_USER9
    総踊り

     文科省の局長級幹部が逮捕・起訴された汚職事件に絡み、ネット上で仰天写真が拡散している。
    「霞が関ブローカー」と呼ばれた医療コンサルタント会社の元役員との交際を認めた立憲民主党の衆院議員の「とても恥ずかしい写真」といわれるものだ。

     驚くべき写真は、この議員とみられる男性が、真っ赤なドレスの女性の膝に頭を乗せて、スカートの中に左手を入れて目を閉じている。銀座の高級クラブらしい。

     「#MeToo」(『私も』の意)運動など、世界中でセクハラが問題視されるなか、泥酔していたとしても、この写真は衝撃的だ。

     この議員の事務所によると、出所不明のネット上の自身に関する記述について「虚偽の事実記載がなされ、名誉毀損(きそん)にあたる」と判断して、今月上旬までに刑事告訴に踏み切っているという。

    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180814/soc1808140014-s1.html

    関連
    【文科省汚職事件】立憲民主党・吉田統彦(衆比東海立憲)のとても恥ずかしい写真が流出!日本眼科医連盟から多額の献金も★5
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534156105/

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/15(水) 05:22:31.75 ID:CAP_USER9
    「生涯未婚率」。
    国の重要課題である少子化問題を語る際に挙げられることが多いこの指数だが、この20年ほどの間に、男女間で約10ポイントもの大差がついている。なぜなのか……。
    結婚をめぐる男女“格差”のナゾを、ニッセイ基礎研究所の天野馨南子氏が読み解く。

    「50歳結婚歴なし」が激増
     統計上の「生涯未婚率」とは、「調査年に50歳の男女のうち結婚歴がない人の割合」を指す。この数字が、1990年の調査以降、急増傾向にある。
    2015年の国勢調査では50歳男性の23.4%、50歳女性の14.1%に一度も結婚歴がなかった。
    なお、90年には、男性5.6%、女性4.3%と、差はほとんどなかった。

    「生涯未婚率」男性が圧倒的に高いワケ

    生涯未婚率の上昇は、少子化にも影響しているといわれる。

    日本社会の深刻な課題の一つである少子化は、日本人女性の合計特殊出生率(TFR:既婚、未婚を問わず、1人の女性が一生に産む子どもの数)で説明されることが多い。
    その数値はやや回復傾向にあったものの、1.5の「壁」を超えることはなく、16年以降は再び減少に転じている。

    そして、現在と同程度の人口の維持に必要とされる値である「2」との間には開きがある。
    TFRは15年時点で1.45。一方、初婚の男女同士の夫婦が最終的に持つ子どもの数である「完結出生児数」は15年の調査で1.94。
    晩婚化などでゆるやかに減少してはいるものの、ここ30年間、「2」前後をキープしているのだ。

    この二つの数字の「ギャップ」が、「結婚歴のない男女の増加(未婚化)」が少子化に大きく影響していると考えられる理由だ。
    男女の関係は多様化しつつあるといえど、結婚せずに子供を持つ「婚外子」の比率が長年、2%台で横ばいとなっていることからもわかる。

    ところで、生涯未婚率の算定年齢を「50歳」としているのは、50歳を過ぎてから初めて結婚する人の割合、実数がともに統計的に小さいからだ。

    「いや、自分の周りには50歳を過ぎて結婚した人が結構いる」と感じる人もいるかもしれない。
    それは、再婚者を含む結婚ということではないだろうか。
    離婚や死別を経験した人が50歳を過ぎて結婚した場合は、生涯未婚率には全く影響しないので、実感との「ズレ」が生じるのかもしれない

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00010000-yomonline-bus_all
    8/13(月) 7:11配信

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    1: ばーど ★ 2018/08/12(日) 08:45:42.01 ID:CAP_USER9
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    環境省は、大気中の排ガスや二酸化炭素(CO2)増加の原因となる宅配便の再配達防止に向け、大学生に的を絞った対策を展開する。学生に身近な大学生協などと連携してアンケートを行い、若者向けの再配達防止策を共同で検討する。インターネット通販を頻繁に使う大学生の意見を聴くことで、効果的な対策を考える方針だ。

    内閣府が2017年に実施した世論調査で、宅配便の再配達を「ほぼ全ての荷物で依頼した」と回答した人の割合を年齢層別に分類。18~29歳が17.3%と全年代で最も高かった。環境省は1人暮らしの大学生ら若者に特化した対策を考える必要があると判断した。

    (2018/08/11-16:11)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081100402&g=eco

    ★1が立った時間 2018/08/12(日) 05:34:42.62
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534019682/

    【【宅配】再配達「ほぼ全ての荷物で依頼した」、18~29歳がの割合がトップ 環境省が大学生を照準に生協、NGOと有効策探る】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/08/11(土) 05:56:26.11 ID:CAP_USER9
    8/11(土) 4:16
    北朝鮮で日本人男性が現地当局に拘束されていることがわかりました。政府は情報収集を急ぐとともに、水面下で解放に向けた交渉を行っているということです。

     政府関係者によりますと、北朝鮮に入国していた日本人男性が現地当局に拘束されているということです。

     政府関係者は「いま、緊張感をもって対応している」と述べ、男性が現地当局に拘束された経緯や北朝鮮に入国した理由などについての情報収集を急いでいます。また、同時に政府は、水面下で男性の解放に向けての交渉なども行っているということです。(11日02:26)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180811-00000014-jnn-pol

    【【社会】北朝鮮で日本人男性拘束、政府が水面下で交渉開始】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/08/01(水) 16:09:12.90 ID:CAP_USER9
    2018年8月1日 12時31分
    花王が販売するヘアケアシリーズ「エッセンシャル」が、女性の容姿を揶揄するプロモーションを展開し、批判を集めた。エッセンシャル公式ツイッターは7月31日、

    「先日のエッセンシャルの広告により、多くの方にご不快な思いをさせてしまった事を深くお詫び致します。大変申し訳ございませんでした」

    と謝罪し、関連動画を削除した。

    「『ちょうどいい』って男にとっての『ちょうどいい』ですよね」



    PRは、8月11日にリニューアル販売される同シリーズの販促として行われたもの。お笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイさんを起用した1分程度のウェブ動画と、動画へ誘導するツイートから成っていた。

    動画は、リニューアル商品を使うことでロングヘアを乾かす煩わしさが解決されることを訴求する内容で、相席スタートの2人による掛け合いも収められていた。しかし、ネット上で最も批判を浴びたのは動画の内容ではなく、動画へ誘導するために呟かれたツイートだ。エッセンシャル公式ツイッターは7月22日、

    「山崎ケイってちょうどいいブスじゃなかったっけ?いい女になってるその秘密は?ツイートして、続きの動画をチェックしてね」

    と投稿。この「ちょうどいいブス」という言葉に、多くの人が疑問を抱いた。

    「ちょうどいいブス」は山崎さんの自称で、花王が考えたフレーズではない。しかし、ツイートへのリプライは

    「本人がそういう売り出し方をしてるからって 『外見で値踏みする男の目線』を前提にした宣伝をある程度有名な企業が丸のっかりしてやってはいけないでしょう」
    「『ちょうどいい』って男にとっての『ちょうどいい』ですよね。『いい女』って、男にとっての『いい女』ですよね。『女性は男性に高評価されたがっている』っていう認識やめませんか」

    といったコメントで溢れていた。

    「またこのパターンか」「あれほど他社が叩かれてるのを見ていながらOK出したの」

    こうした声を受け、エッセンシャルはツイートを削除。7月31日には、

    「先日のエッセンシャルの広告により、多くの方にご不快な思いをさせてしまった事を深くお詫び致します。 大変申し訳ございませんでした。頂いたご意見1つ1つを関係者全員が心に刻み、皆様にご支持いただけるブランドになれるよう、今後の活動に活かしてまいります」

    と謝罪した。ユーチューブに掲載されていたPR動画も、現在は閲覧できなくなっている。

    一連の騒動には、

    「あれほど他社が叩かれているのを見ていながら、このCMにOKをだした責任者の神経を疑います」
    「またこのパターンかよ」

    と呆れる人も多い。昨年7月に公開されたサントリー「頂(いただき)」のウェブ動画のように、女性を小馬鹿にしたり、過度に性的な見せ方をしたりして炎上したプロモーションは過去に多く存在する。

    今年4月には、キリンビバレッジの「午後の紅茶」ツイッターが、イラストレーターのつぼゆりさんによるイラスト「モデル気取り自尊心高め女子」「ロリもどき自己愛沼女子」をPRに使い炎上・謝罪した。女性の自虐という体裁を取って女性を軽んじるプロモーションは、今回の件と通じるところがある。

    いずれにせよ、多数の事例が蓄積されているにもかかわらずこうした広告がなくならないことに、「まだ学ばないのか」と意気消沈する人がいるのは当然かもしれない。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15096046/

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