国際ニュース

    1: 名無しの億り人 2019/01/09(水) 06:18:52.61 ID:dMvOXN/v9
    ギリシャのテレビ番組『Eutixeite』の女性MCのカテリーナ(Katerina)が番組中にアイドルグループ防弾少年団のブイ(23、キム・テヒョン)とジョングク(21、チョン・ジョングク)、
    Wanna One(ワナワン)のカン・ダニエル(22)、EXO(エクソ)のセフン(24)のルックスをこき下ろし、ファンからの激しい非難を受けた。

    ファンはカテリーナのインスタグラムに「あなたは美しいと考えるか」などの抗議コメントをつけたが、問題が大きくなるとカテリーナは結局6日(日本時間)、自身のインスタグラムに英語で謝罪文を掲載した。
    カテリーナは「侮辱的だと感じた方々には申し訳なく思う。K-POPアイドルの芸術性とアーティスト的な容貌について知らなかった」と謝った。

    カテリーナは最近の放送でTC Candlerが発表した「2018世界で最もハンサムな顔100人」を紹介した。防弾少年団のあるファンは4日、この番組をYou Tubeに公開した。

    このランキングには韓国アイドル4人が含まれた。セフンは15位、カン・ダニエルは11位、ブイは5位、ジョングクは2位を占めた。
    カテリーナとパネリストたちはまず15位のセフンを紹介して「赤色に髪の毛を染めたがイマイチ」とし「気に入らない、順位がもったいない」と指摘した。

    11位のカン・ダニエルについて「女であることは確実だ」とコメント。5位のブイについては「この人は女だ。メーキャップがやりすぎ。
    だが、彼は『最もハンサムな男』5位に入った。おそらく人々は見る目がないのだと思う」と話した。

    3位を占めたハリウッド俳優イドリス・エルバについては「声も素晴らしくてスタイルも良い。すごい俳優だ。すばらしい」と絶賛した。
    引き続き2位を占めたジョングクについては「ランクインした他の韓国アイドルとそっくり。唇がなぜサーモンピンク色なのか」と評価した。
    また「ハンサムな韓国男性もいるだろうが、ランクインした韓国の男性は客観的にブサイク」と付け加えた。
     
    2019年01月07日15時17分  中央日報
    https://japanese.joins.com/article/849/248849.html?servcode=700&sectcode=740

    写真
    http://static.kstyle.com/stf/b653e9325654589446fcc633fc4cc7c8.jpg

    防弾少年団らをディスり炎上…「世界で最もハンサムな顔」に関する発言でギリシャの女性MCが謝罪
    http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2108577

    ギリシャのテレビ番組「Eutixeite」の女性MCカテリーナ(Katerina)が、番組中に防弾少年団のV、ジョングク、Wanna Oneのカン・ダニエル、EXOのセフンらの外見を非難したことで議論が浮上し、謝罪した。
    6日、カテリーナは自身のInstagramを通じて彼らとそのファンに謝罪した。カテリーナは「(私の言ったことは)適切ではなかったと思う。私が昨日番組で言った言葉が侮辱的だと感じたWanna One カン・ダニエル、
    EXO セフン、防弾少年団 V、ジョングクのファンの皆さん、すべての方に謝罪したい」と書き込んで謝罪した。

    また「月曜、私たちは彼らのアーティスト的な部分に敬意を表す内容も放送する予定だ。忠告に感謝している」と付け加えた。
    カテリーナは「私に対する非難、批判をすべて受け入れる。しかし、そのアーティストたちも(ファンが)このような極端な行動をするのは望んでいないだろう」とも書き込み、再び議論が浮上したが、現在は削除されている。

    1 Egg ★ 2019/01/08(火) 18:43:34.83
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546940614/

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    1: 名無しの億り人 2019/01/08(火) 13:16:53.29 ID:yH630Yt89
    【社説】誰の、何のための韓日葛藤なのか
    2019年01月07日08時07分
    中央日報/中央日報日本語版

    強制徴用判決に続きレーダー攻防をめぐる韓日間の葛藤が、収まるどころかますます深くなっている。

    北核問題解決や世界秩序の復元など、両国が力を合わせてもまだ足りないこの時に消耗的な攻防が続いていて、果たして誰の、何のためのものなのか尋ねざるをえない。

    二つの事案はどちらも両政府が相手を感情的に攻撃しても絶対に解決しない類のものだ。まず、レーダーの件については、韓国の駆逐艦「広開土大王」が火器管制レーダを照射したかどうかをめぐる攻防から日本哨戒機の低空飛行問題に拡大した。そうでなくても冷え込んでいる両国国民間の感情は今回の事態のせいで最悪な状態に陥っている。このようになったのは、両側当局が冷静に真相調査を行うのではなく、関連ビデオ資料を公開し、そのうえ激しく反論したことで、不必要に両国の感情が悪化した側面が無きにしもあらずだ。状況の悪化を心配した両国外交トップは今月4日、「軍事当局間の実務協議を通じて問題を解決していこう」と合意した。ひとまず砲門を閉じて、会って解決しようという意味だ。

    ところが同日、韓国国防部は日本の主張に一つ一つ反論する映像資料を公開した。軍当局はさらに一歩踏み込んで、これを8カ国の言語に翻訳してウェブサイトに載せるという。日本が先に関連動画を英語に翻訳して載せたことに対する反撃だといえる。もちろん日本ネットユーザーの間では韓国側の動画に対する反論とあわせて、非難が巻き起こっている。

    このような両国当局の形態は、隣同士のけんかで互いに相手が悪いと町中に触れ回っているようなものだ。軍事分野も人がすることなので、平常時にも誤認射撃まで起きるのが現実だ。今回の事案の真相は明らかにならなかったが、双方ともに実質的な被害はなかった。そのため正確な事実を明らかにし、韓国側が火器管制レーダーを照射したのが事実なら正式に謝って再発防止を約束すれば終わる事案だ。逆に、日本が韓国軍艦の火器管制レーダーを照射されたと勘違いしたのなら、これもまた謝れば済むことだ。

    強制徴用判決問題も同じだ。歴史に対して相反する評価と価値観を持つ両国の司法府が異なる判決を下すのはいくらでもありうる。この懸案が外交協定と関連があるのは事実だが、それでも他の主権国家の大法院(最高裁)判決が誤っていると一方的に追い詰めるのは正しくない。その上、日本の多くの弁護士が韓国大法院の強制徴用判決を支持している。

    だから安倍晋三首相が昨日NHK放送に出演して「(韓国大法院の)判決は国際法に照らしてありえない判決」と主張したことは適切ではない。両国政府は韓日関係の重要性を考えて相手に対する攻撃を直ちにやめるべきだ。最近の事態は両国政権がそれぞれ下がる人気を挽回するために民族感情をあおった結果という分析が両国から出ている。このような認識を払拭させるためにも両国政府は冷静さを取り戻さなければならない。

    https://japanese.joins.com/article/815/248815.html?servcode=100&sectcode=110

    ★1 2019/01/08(火) 12:14:00.41
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546918828/

    【【国際】韓国紙「韓日双方とも感情を自制し、冷静さを取り戻せ」】の続きを読む

    1: 名無しの億り人 2018/12/21(金) 07:32:41.72 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181221/k10011755141000.html

    米マティス国防長官 来年2月で辞任へ
    2018年12月21日 7時29分

    アメリカのトランプ大統領は20日、ツイッターでマティス国防長官が来年2月末で辞任すると明らかにしました。

    トランプ政権では閣僚や高官の辞任や解任が相次いでいますが、マティス国防長官はトランプ政権の発足当初から国防長官を務めてきました。国際協調を重視してきたマティス長官の辞任によってアメリカの安全保障政策に大きな影響が出ることも予想されます。

    【【USA】米マティス国防長官 来年2月で辞任へ…トランプはどうなる】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/09/09(日) 00:48:01.16 ID:CAP_USER9
    写真
    no title


    お茶の間に衝撃が走った。

     リオ五輪女子体操代表の宮川紗江(18)の元コーチ速見佑斗氏(34)が暴力指導を行っていた問題。さる5日、速見氏は改めて暴力を認め、謝罪したが6日、速見氏による体罰の映像がフジテレビで流された。

     時期は3年前の2015年、場所は2人が以前所属していた埼玉県内にある体操クラブ。練習場の隅に立たされた宮川が、仁王立ちの速見氏から右手で強烈な平手打ちを受ける。「バチーン!」という生々しい音とともに150センチ、45キロの小柄な体は大きくよろめいた。さらに左手でもビンタされ、再び宮川がグラつくという衝撃的なシーンだった。

     会見で速見氏は「私自身、子供の頃に叩かれたことに対して、教えてもらえたという感謝の気持ちを持っていた。それが自分の根底にあった」と語っていた。師の背中を見て弟子は育ち、暴力指導は伝統のように受け継がれ、暴力根絶が叫ばれる現在もそれは根強く残る。そして、宮川にパワハラを告発された日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長(71)もまた、例外ではないというのだ。

    つづく

    2018.09.08 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/237043/1

    【<朝日生命体操クラブ>塚原夫妻“排除”へ... 速見氏の暴行映像で加速!苦情殺到し解約希望者も続出】の続きを読む

    1: スタス ★ 2018/08/30(木) 15:28:12.12 ID:CAP_USER9
    no title


    Japan must look into the suspicious fall of journalist investigating links between Prime Minister and mafia
    News

    August 28, 2018

    RSF calls on Japanese authorities to shed light on the suspicious fall of a journalist, who is known for his investigation in the supposed links between the prime minister and the mafia, that caused him to be hospitalized.

    Shunsuke Yamaoka, 59, founder of the Japanese-language investigation website Access Journal, was left unconscious on August 7th after a 20-step fall that gave him a fractured shoulder and 20 stitches in the forehead in the stairs of Tokyo's Shinjuku subway station. The incident costed Yamaoka a day in the hospital and more than a month of recovery. The journalist is convinced that his fall was not accidental.

    The independent journalist, who investigated possible links between Prime Minister Shinzo Abe and the Japanese mafia, claims that he has received numerous threatening letters and faced an attempted fire at his house over the past years. According to Yamaoka, the police refused to launch an investigation as "there is no surveillance camera covering the area" of the incident.



    "Considering the subject that the journalist was covering, such an unnatural fall merits a serious investigation, which is clearly not being done right now" said Cedric Alviani, director of the East Asia office of Reporters Without Borders ( RSF). Alviani calls on the Shinjuku Police Station "to peel all the surveillance videos in the surrounding area, to call for witnesses to clear up the fall and to look into all the threats that the journalist received."

    Since Nationalist Prime Minister Shinzo Abe came to power in 2012, Japanese journalists have complained of a general climate of mistrust and hostility towards them, especially when they are dealing with the government.

    Japan ranks 67th out of 180 in the Press Freedom Index 2018 established by RSF.

    http://www.mynewsjapan.com/reports/2413

    8月7日夜9時ごろ、新宿駅東口のアルタスタジオ横の階段から、ジャーナリストの山岡俊介氏が転落し、重傷を負った。
    14段下の踊り場まで一気に転がり落ち、通行人が見つけて救急車を呼び東京女子医大に搬送。右肩骨折、頭部7針を縫い、右膝は腫れ上がり、8月27日現在もまだ回復していない。

    【安倍首相とヤクザの関係を探っていた記者が転落し重症 国境なき記者団「不審な転落を日本は調査しなければいけない」】の続きを読む

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