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    1: 名無しの億り人 2019/02/01(金) 14:28:58.01 ID:fnisL7rq9
    2019.2.1 キャリコネ編集部
    https://news.careerconnection.jp/?p=66567
    no title

    画像は動画をキャプチャ

    VAZ所属ユーチューバーのわかにゃんさんが、同社の給与未払いや事務所内のいじめ問題などを告発した。これについて2月1日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系)で取り上げられる事態となった。
    放送終了後、わかにゃんさんはツイッターで、VAZと業務提携をしている人気ユーチューバーのヒカルさんから連絡があったと明かした。
    「事務所による未払いの分を僕がポケットマネーから補填したいとの申し出がありました。私としては まず人ごとにせず連絡を下さった事がとても嬉しく心意気にも感動しております。カッコいいです、本当にありがとうございます」

    ■ 事務所「住居の賃貸127万5610円の本人負担分金額の支払いがありません」

    わかにゃんさんは1月下旬、ツイッターで事務所批判を行っており、28日に「今回のVAZの騒動について、すべて話します。」という動画を投稿。事務所に給料支払を催促しても対応してもらえなかったことや、数か月分の未払いがあること、所属ユーチューバーに「カースト制度」があり、いじめられていることなどを話した。

    この騒動を取り上げた「めざましテレビ」では、事務所の「支払いは遅れたものの1月31日までに全て支払っている」というコメントを紹介した。さらに
    「住居の賃貸の刈り上げ契約をしており、127万5610円(1月末時点)の本人負担分金額の支払いがありません」
    とも説明しており、事務所立替分と給与を相殺していため支払いが遅れたという。
    未払いの給与については告発動画投稿から3日後に振込はあったというが、わかにゃんさんは一部未払いの状況は続いているとしている。
    放送終了後、わかにゃんさんはツイッターでヒカルさんから連絡があった旨を投稿した。

    ■ ヒカル「実はVAZ所属じゃなくフリー」「早くこの問題が収束するようやれることをやる」

    ヒカルさんは元々、VAZおよびユーチューバーのラファエルさんらとともにユーチューバー事務所「NextStage」を設立していた(現在は解散)。またVAZの現在の関係についてはツイッターで、
    「俺カルピン(編注:音楽ユニット)活動あたりから契約延長してないから実はVAZ所属じゃなくフリーやねん。VAZとは業務提携のみで」
    と説明している。これについては「今回の件で自分の立場をはっきりさせとかな発言しにくいからそれについて今日動画だす」といい、「一刻も早くこの問題が収束するようにやれることをやるからそれを待っててほしい」と投稿した。
    https://twitter.com/wknyan925/status/1091099124865232896
    https://twitter.com/tadanokarisuma/status/1091110194195517440
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 名無しの億り人 2019/01/17(木) 05:32:11.58 ID:TyGWsfiA9
    ◆ 稀勢の里引退で「無理に日本人横綱にしたのがいけなかった」の声 横審の責任を問う人も

    横綱・稀勢の里(32)が現役を引退することが1月16日までにわかった。
    待望の日本人横綱として期待されてきた稀勢の里だったが、ネットでは「無理に日本人横綱にしたのがいけなかった」といった声が出ている。

    稀勢の里は2017年1月の初場所後に横綱に昇進。1998年に昇進した若乃花勝以降、ハワイとモンゴル出身の横綱が続いており、実に19年ぶりの日本出身横綱の誕生だった。

    ■ 「横綱に無理矢理推挙されて、本人がかわいそう」と同情の声相次ぐ

    当時から稀勢の里の昇進に納得できない人は少なくなく、一部マスコミからも「日本人横綱ありきで昇進させただけ」「大甘昇進」といった意見が出ていた。

    実際、昇進後の成績は振るわなかった。
    怪我に苦しみ、2017年5月の夏場所から8場所連続で休場。
    年6場所制となった58年以降のワースト記録となっている。

    さらに昨年11月の九州場所で初日から4連敗、今年の初場所で初日から3連敗を喫して、昨年9月の秋場所千秋楽からは8連敗となった。
    1場所15日制が定着した1949年夏場所以降のワースト記録を更新した。

    横綱としての通算成績は36勝36敗97休。
    今後は年寄「荒磯」を襲名し、後進の指導に当たる。
    残る横綱はモンゴル出身の白鵬と同じくモンゴル出身の鶴竜の2人となる。

    ネットでは「なんかかわいそうだな。
    横綱に無理矢理推挙されて、本人が横綱には力及ばすなのは1番わかってたはず」「無理に日本人横綱にしたのがいけなかった。本人がかわいそうだわ」という声が相次いでいる。
    実力が伴わないのに、強引に横綱にされたという見方だ。

    そのため「『日本人横綱がいないとヤダヤダ』という相撲協会の我儘が一人の力士を追い込み無理をさせ選手生命を殺した話として記憶されるべきこと」「日本人横綱の擁立焦って、体制整えずたった一回の優勝で横綱に任命した責任は」と相撲協会や横綱審議委員会の責任を問う声も。

    また「横綱の品位が貶められた」といった厳しい指摘もあった。
    横綱には相応の強さと成績が求められるため、稀勢の里によって権威が失墜したと感じる人もいる。

    ただ、相撲ファンからは「お疲れ様でした」「久々の日本人横綱でいい夢見させて貰ったよ」といったねぎらいの言葉も上がっていた。

    キャリコネニュース 2019.1.16
    https://news.careerconnection.jp/?p=65693

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    1: 名無しの億り人 2019/01/16(水) 08:48:22.51 ID:5dabn0u69
    NHK

    大相撲の横綱・稀勢の里が現役を引退することになりました。稀勢の里の引退で19年ぶりに誕生した日本出身の横綱がわずか2年で不在になります。 

    これは、稀勢の里の師匠の田子ノ浦親方が明らかにしました。 

    稀勢の里は、おととしの春場所、当時の横綱・日馬富士との一番で左の胸や腕をけがした影響で、途中休場を含め去年7月の名古屋場所まで8場所連続で休場していました。 

    去年9月の秋場所では、けがから復帰し10勝5敗の成績をあげましたが、11月の九州場所では、横綱として87年ぶりに不戦敗を除いて初日から4連敗を喫し、右ひざのけがを理由に途中休場しました。 

    九州場所後には、横綱審議委員会から初めてとなる「激励」の決議をされ、出場した初場所に進退がかかっていました。 

    稀勢の里は、今場所、初日から3連敗を喫し横綱らしい相撲は取れないと判断し現役を引退する意向を固めました。 

    稀勢の里は田子ノ浦部屋に所属する茨城県牛久市出身の32歳。 

    おととし1月、30歳6か月で横綱に昇進し日本出身の横綱が誕生するのは若乃花以来、19年ぶりでしたがわずか2年で日本出身の横綱が不在になります。 

    2019年1月16日 8時47分 

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    1: 名無しの億り人 2019/01/15(火) 17:59:25.39 ID:V0DgS1NO9
    <大相撲初場所>◇3日目◇15日◇東京・両国国技館

    進退をかける注目の横綱稀勢の里(32=田子ノ浦)が前頭筆頭の栃煌山(31=春日野)に寄り切られ、初日から3連敗となった。

    立ち合い踏み込んだがもろ差しを許し、投げを打たれて体を入れ替えられ土俵を割った。

    昨年9月の秋場所から3場所にわたって続く連敗は、ついに歴代横綱の中で、単独最長となる「8」まで伸びてしまった。同場所千秋楽で大関豪栄道に敗れて以降、昨年11月の九州場所では初日から4連敗して途中休場。今場所は初日に小結御嶽海、2日目に西前頭筆頭の逸ノ城、そしてこの日の東前頭筆頭栃煌山と3連敗し、不戦敗を除き、この間合計8連敗となった。横綱の8連敗は、99年名古屋場所から九州場所まで、同じく足かけ3場所で築き、ワースト記録で抜いたを抜いてしまった。

    稀勢の里にとって、同学年の栃煌山はかつて大関昇進を争うライバルだった。中学卒業後、02年春場所で初土俵を踏んだ稀勢の里の方が、常に一歩先を歩んできた。3年遅れで栃煌山が初土俵を踏んだ時、稀勢の里はすでに幕内。09年夏場所で初めて番付を越されたが、すぐに抜き返すなど、ともに「大関候補」や「日本人ホープ」と期待されていた。当時の稀勢の里は「やっぱり多少は意識する」と、ライバル心をのぞかせていた。

    昨年九州場所4日目の取組は、1度は稀勢の里に軍配が上がったが、物言いがつき、行司軍配差し違えで敗れていた。直後の5日目から途中休場に追い込まれるきっかけとなった相手。取組前までは通算26勝16敗。相撲人生の節目で、何度も胸を合わせてきた相手に敗れて不名誉な連敗記録を樹立-。4日目は東前頭2枚目の錦木と、初めて顔を合わせる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00447521-nksports-fight

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    1: 名無しの億り人 2019/01/11(金) 19:37:09.86 ID:gntmZylo9
    仏当局、竹田JOC会長の訴訟手続き開始 五輪招致巡り

    【パリ=白石透冴】フランス司法当局が、2020年東京五輪・パラリンピックの招致活動に汚職の疑いがあったとして、招致委員会の理事長を務めていた日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長に対する刑事訴訟の手続きを始めたことが分かった。仏紙ルモンド(電子版)が11日報じた。仏検察の捜査着手は16年に明らかになっており、証拠固めを進めていたもようだ。

    ルモンドによると仏で「予審」と呼ばれる裁判所への起訴の前段階に当たる手続きが始まった。司法当局が捜査の継続が適切と判断したことを示しており、今後は予審判事による捜査が続くとみられる。

    招致活動を巡っては、東京での五輪開催が決まった13年、日本の招致委がシンガポールのコンサルタント会社「ブラック・タイディングス」に約2億3千万円を支払っていた。仏検察は一部が国際オリンピック委員会(IOC)関係者の賄賂として流れていたとみて、贈収賄などの疑いで捜査していた。

    この資金について、招致委は招致活動を進めるために必要なコンサル業務に対する正当な送金だったとの立場だ。

    17年には東京地検特捜部が仏検察の要請を受け、竹田会長らを任意で事情聴取していた。

    JOCの広報担当者は11日、「報道は把握しているが、事実関係を確認中だ」と話した。

    2019/1/11 18:25
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39926310R10C19A1CC1000/

    ■朝日新聞
    JOC竹田会長を訴追 仏当局、五輪招致に絡む汚職容疑
    https://www.asahi.com/articles/ASM1C5VLBM1CUHBI029.html
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    ■AFP
    https://twitter.com/AFP/status/1083636251146649600
    AFP news agency 認証済みアカウント@AFP
    #BREAKING Head of Japanese Olympic Committee indicted in France for corruption: judicial source

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    ★1が立った時間 2019/01/11(金) 17:05:22.54
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547201808/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【速報】竹田恒和・JOC会長をフランス検察が訴追手続き 東京オリンピック招致に関連する贈賄容疑】の続きを読む

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